富久の湯―台東区スタンプラリーその⑧ー良かったの~\(^o^)/\(^o^)/!

富久の湯―台東区13番
 昨日のネタはここにかかるの
 丁度こちらが「ゆっぽ君を探せ!」の番号2番だったの!ご主人に訳を話して「1番の欄に押してください!」って言ったたら「他にもそう言う人が居たから押すのは構わないけど…白水湯が何番か解らないから…」ってお返事に「2番です!」って答えると…「どうやって知ったの?」って逆に尋ねられちゃいましたのよΣ(・□・;)
 「帰る時のフロントが大旦那さんからお兄さんと変わっていたので尋ねたら2番ってお返事でした」的な事を答えました。
 「そうか!2番か!ありがと!」って言われてこの時初めて「銭湯さん同士もゆッポ君の番号が何番だか知らないんだ!」って知ってチョット驚きでしたΣ(・□・;)
 チョット前回より雰囲気変わっている気がしました。
 脱衣場には黒っぽいソファ、レトロな茶箪笥、洋服ダンス?その上に帯が敷いてあって和な小物がオシャレにデイスプレイされているの*・゜゚・*:.。..。.:*・'(*゚▽゚*)'・*:.。. .。.:*・゜゚・*!夢二の絵がイッパイ飾られていて“和”でございます。和な花瓶、扇子、花魁さんの写真なんかもとっても和でした
 ヒーリングの曲が疲れた・疲れた・肩こりおばさんの私を癒してくれました
 今過去ネタ見てΣ(・□・;)でしたが大したネタではないことが発覚 Σ(゚д゚lll)Σ(・□・;)
 これは再々リベンジ決定でございます(T-T)!
 メインのモザイクタイルには海と背の高い小島の絵、窓側に折れた部分には松が2本ありました。
 浴場周りは10×10センチの白、壁上は濃い水色、カラン上・台は20×20センチの薄いグレー系粒大の御影石、自信無いのでネットで見つけた浴場写真を見たら一寸ピンクがかっていました…かもでございますm(._.)m!m(._.)m!
 カランはセンター8、ドーム鏡、中央5.5、窓側7つ、排水溝白、立シャワーなしのシンプルだけどその分とっても広いの(((o(*゚▽゚*)o)))!
 他所の方のブログによりますと昭和28年築建物をそのままビルに引き継いだとの事でした\(^o^)/\(^o^)/!すっぽりと旧銭湯を覆ってモダンなビルが建っていると言う事なのでしょうか?
 元は2つの湯船を仕切って3つの湯船になっています。「低・中・高温」の3つの温度が楽しめるの(≧∇≦)
 熱湯修業中のあたいは当然深湯の一番熱いお風呂に行きました(笑)!
 終い湯のお時間にお邪魔したから温度はそれほど熱くは無いのだけれど…なんせハシゴだから体が熱い(T-T)! 熱い
 チョット泡ブクブクの深湯は1.5畳かな?中温にはバイブラ、低温には2点ジェット、あれれ?他所の方のブログには3点ジェットになっている…すみませんm(._.)m!m(._.)m!
 浴槽内側は5×10センチの薄い茶色、浴槽ヘリは粒大のグレー系御影、浴槽外側は20×20センチの薄いピンク+茶色って感じなのですがお水の成分で変色して白っぽくなっているので言い表せないでございますm(._.)m!m(._.)m!
 床は10×10センチのラスター彩ヘキサゴン、天井水色、1/3は薄い茶色の木目調の合板で斜め、ケロリン、ピンクの椅子でした。
 オシャレな脱衣場には黒の応接セット、赤茶木目のロッカー、赤い被るドライヤー、天井までない壁で仕切ってあるからとっても広々感じられました。
 帰り、すぐ横の駐車場に向かって歩いていると道路で井戸端会議中のおじ様達の一人が「ありがとうございました!お休みなさい!」って声を掛けてくれました。「ご主人だったのね!」老眼と近眼で暗い所のピント合わせに弱い私は全然ノーチェックでした。あはは!チョットした言葉だけど嬉しいね!ホント心までポカポカだよ!良いお風呂でございました。お風呂の神様ありがとうございますm(._.)m!m(._.)m!またお願いいたしますm(._.)m!m(._.)m!
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